水を使わない高濃度美容液「U/P CC DROP」とは?4HY・3VCの違いと選び方
水を不使用!高濃度コンプレックスケア型美容液
「UPCCドロップシリーズ」
「乾燥して肌がカサつく」
「最近、肌のハリやツヤが気になる」
「いつものスキンケアに美容液をプラスしたい」
そんな方におすすめしたいのが、U/P(ユーピー)の「CC DROP(CCドロップ)」シリーズです。
CC DROPは、一般的な「水」をベースにするのではなく、発酵コラーゲン水とCICA水をベースにした美容液。
肌のお悩みに合わせて、保湿ケアの「4HY」と、ハリ・ツヤ・透明感ケアの「3VC」の2種類から選べます。
U/P CC DROP(CCドロップ)とは?

CC DROPの大きな特徴は、製造工程で一般的な水を使用していないこと。 発酵コラーゲン水とCICA水をベースに、肌のお悩みに合わせた美容成分を組み合わせています。

毎日のスキンケアにたくさんのアイテムを追加するのではなく、
「今の自分の肌に必要なケアをプラスしたい」
という方にも取り入れやすい美容液です。
4HYと3VC、どっちを選ぶ?

乾燥・うるおい不足が気になるなら「4HY」
こんな方におすすめです。
- 肌の乾燥が気になる
- 洗顔後につっぱりを感じやすい
- 季節によって肌がカサつきやすい
- うるおいのある、みずみずしい肌を目指したい
- 保湿を重視して美容液を選びたい
4HYは、4種類のヒアルロン酸を配合した保湿ケア美容液です。

ハリ・ツヤ・透明感が気になるなら「3VC」
こんな方におすすめです。
- 肌のキメを整えたい
- 毛穴が目立ちにくい、なめらかな印象の肌を目指したい
- 肌にハリ・ツヤがほしい
- 乾燥によるくすみが気になる
- 明るく透明感のある印象を目指したい
水溶性・油溶性・両方の性質を持つタイプの3種類のビタミンCをバランスよく配合。
肌を整えながら、ハリ・ツヤのある健やかな印象へ導きます。
迷ったら、お悩みから選びましょう
| こんなお悩みに | おすすめ |
|---|---|
| 乾燥・カサつき | 4HY |
| うるおい不足 | 4HY |
| しっとりした肌を目指したい | 4HY |
| ハリ・ツヤ不足 | 3VC |
| キメを整えたい | 3VC |
| 毛穴が気になる | 3VC |
| 透明感のある印象を目指したい | 3VC |
「乾燥・保湿」なら4HY、「ハリ・ツヤ・透明感」なら3VCと覚えておくと選びやすいです。
ベースにもこだわり|発酵コラーゲン水+CICA水
CC DROPは、美容成分だけでなく、ベースとなる成分にもこだわっています。
発酵コラーゲン水

発酵コラーゲン水は、発酵させたコラーゲンなどからつくられた、アミノ酸やペプチドを含む水です。
一般的な水とは異なり、肌にうるおいを与えるベース成分として使用されています。
CICA水

美容業界でもよく耳にするようになった「CICA(シカ)」。
CC DROPでは、ツボクサ由来の成分を組み合わせたCICA水を使用しています。
乾燥などによってゆらぎやすい肌を整え、健やかな肌を保つためのスキンケアをサポートします。
毎日使いやすいフリー処方
- 無香料
- 無鉱物油
- 無着色
- パラベンフリー
- エタノールフリー
- 防腐剤フリー
- シリコーンフリー
- サルフェートフリー
- 紫外線吸収剤フリー
- タルクフリー
CC DROPの使い方はとても簡単
使うタイミングは、化粧水のあと・乳液やクリームの前です。
化粧水 → CC DROP → 乳液・クリーム
の順番で使用します。
基本の使い方
- 洗顔後、いつもの化粧水で肌を整えます。
- CC DROPを適量、手に取ります。
- 顔全体へやさしくなじませます。
- 乾燥などが気になる部分には重ねづけします。
- 最後に乳液やクリームをなじませます。
朝・夜のスキンケアに取り入れて使用できます。
4HYと3VCを使い分けるのもおすすめ
肌の状態は、季節や生活環境によっても変わります。
たとえば、
「冬は乾燥が気になるから4HY」
「ハリやツヤを意識したいときは3VC」
というように、そのときの肌のお悩みに合わせて選ぶのもひとつの方法です。
毎日同じ美容液を使い続けるだけでなく、その日の肌と相談しながら選べるのもCC DROPシリーズの魅力です。
まとめ|今の肌悩みに合わせて選べる美容液
U/P CC DROPは、発酵コラーゲン水とCICA水をベースに、美容成分を組み合わせたスキンケア美容液です。
選び方はシンプル。
乾燥・うるおいケアなら「4HY」
ハリ・ツヤ・透明感ケアなら「3VC」
「美容液を使ってみたいけれど、何を選べばいいかわからない」という方も、まずは今、一番気になっている肌のお悩みから選んでみてはいかがでしょうか。
毎日のスキンケアにプラスして、自分の肌に合ったお手入れを始めてみてください。