薬用重炭酸入浴剤 HOTTAB ホットタブ クラシック[9錠・45錠・90錠】【医薬部外品】
薬用重炭酸入浴剤
HOTTAB ホットタブ クラシック
[9錠・45錠・90錠】【医薬部外品】

あなたの健康に新入浴習慣
有効成分が温浴効果を高め血行を促進、冷えや肩こりなどの諸症状を緩和します。居眠り成分グリシン新配合。肌に優しい処方で健康、美容の悩みにアプローチ。
- 冷え症、疲労回復、腰痛、肩こり、リウマチ、神経痛、あせも、産前産後の冷え症に。
- 無香料、無着色の優しい入浴剤です。
- 有効成分が温浴効果を高め、血行を促進し、冷え症などの諸症状を緩和するとともに、体を芯から温め、湯上り後も温まり感が持続します。
- ご家族の健康のため、季節を問わず毎日のご入浴時にお使いください。
『重炭酸温浴法』はどうしていいの?
炭酸ガスの「肌感」がぽかぽか感を高めてくれると人気の炭酸入浴剤。なかでも「重炭酸入浴剤」は、お湯に溶けて炭酸ガスを発生させたあと、重炭酸イオンになって溶け込み、やわらかくとしっとりした肌当たりのお湯に。さらに重炭酸イオンの濃度は、一般的な炭酸入浴剤より長時間持続します。お風呂好きの心も体も満たしてくれるアイテムです。
ホットタブクラシックの効能
肩のこり、腰痛、疲労回復、冷え症、神経痛、リウマチ、痔、産前産後の冷え症、うちみ、くじき、あせも、しもやけ、荒れ性、ひび、あかぎれ、にきび、しっしん
【有効成分】
炭酸水素ナトリウム、炭酸ナトリウム
その他の成分:無水クエン酸、ビタミンC・Na、グリシン、その他3成分

FAQ
ホットタブで頭皮や髪の毛がすべすべになるのはなぜですか
ホットタブと一緒に、市販の入浴剤は入れないほうが良いと聞きましたがなぜですか
ホットタブはどのように使うのですか
お風呂の入り方、最適温度と時間は?
【Point】
- 温度:41℃以下のぬるめのお湯
- 用量:160Lのお湯に対して3錠
- 浸かる時間:15分以上
お風呂は 夏は35℃から39℃、冬は38から40℃程度のぬるめの湯にできれば15分以上、長めに浸かってください。体を温めたいからといって42℃以上の熱めに設定するのはNGです。体が熱さにびっくりして湯上り後に体温を下げようと働いてしまいますので、湯冷めしやすくなってしまいます。半身浴ではなく全身、首まで浸かっていただきたいです。
重炭酸イオンが満ちたお湯は肌触りがなめらかで、とても心地良く、じんわり体の芯から温めます。ゆっくりじっくり温まった体は、湯上り後も続きます。体の冷えは季節問わず、生活習慣なども影響しますので、正しい入浴で体を温め、健康的な日々を送ってください。
15~20分がおすすめとありますが、出たり入ったりなのか、入り続けている時間ですか?
普通のお湯と炭酸泉の違いは何ですか
炭酸ガスと重炭酸イオンは何が違うのでしょうか。ホットタブには炭酸ガスは十分な濃度があるのでしょうか。
炭酸ガスは炭酸飲料の炭酸のように空気中に抜けてなくならないのですか。
- 30回分:90錠
- 15回分:45錠
- 3回分:9錠